台所掃除 油汚れ 最強の無水エタノール - これでスッキリ!

今日は、いつもの記事とは全然方向性の違う話題を一つ。

お手軽に身の回りの掃除が出来る、お勧めの方法をご紹介したい。

注意
以下ではエタノール(アルコールの一種)を取り扱っています。

火災、中毒などの危険性があります。

ここで説明した方法を試してみようという人は、末尾に重要な注意事項が書いてありますので、必ず最後まで読んで頂いてから、お試し下さい。

ワテは、芳香剤のキツイ匂いが嫌いだ。

シャンプー、台所洗剤なども匂いの無いのが好きだ。

さて、知っている人は知っていると思うが、 台所掃除で換気扇、コンロ周り、壁、タイルの油汚れを落とすには、

無水エタノールが最強・最適だ。

これさえあれば他に何もいらないと言っても過言ではない!

『ムミズ』ではなく『ムスイ エタノール』と呼ぶ。

何やそれは? 聞いたことないで?と言う人は多いだろう。

学校の理科の実験などで使うアルコールだ。

無色透明な液体で、芳香剤などもちろん入っていないので純粋なエタノールの匂いがする。

つまり純度100%近いウオッカみたいなもんだ。

それが無水エタノール。

要するに「水が無い」エタノール原液と言う意味だ。

知っている人は知っているが、それは↓こんなやつです。

薬局、ドラッグストアならほぼ間違いなく売っている。

ただし、棚に陳列されていない場合があり、店員さんに言うと奥から出してくれる場合がある。 500mlの容器入りで、1000円前後の価格だ。

容器は、上の写真のように

  • 白っぽいプラスチック容器
  • 茶色い瓶入り

がある。中身はどちらも同じだ。

薬局で買っても良いが、アマゾンでも手軽に買える。

無水エタノールの知識・特徴

  • 無水エタノールは、アルコール成分99.5%以上なので、もの凄く引火し易い。
  • 無水エタノールを使って掃除をする場合は、火気厳禁です。
  • タバコ、ライター、カスコンロなど、火の気のあるものは事前に消火を確認した上で、掃除をして下さい。
  • もし火が付いてもガソリン、灯油のようなオレンジ色の炎ではなく、エタノールの場合には青白く目立たない炎なので気付くのが遅れる危険性がある。
  • 換気にも注意が必要
  • 理科の実験でも使うアルコールなので普通に使う限りはそんなに心配しなくても良いが、飲用ではないので飲んではいけない。

初めての人は、水:エタノールを半々くらいの比率で混ぜるのが良い

これを適当なスプレー ボトルの容器に入れて、水とエタノールを半々くらいの比率で混ぜる。

混ぜる水は水道水で十分だ。薬局で売っている精製水などを勧めている人もいるようだが、水道水で十分だ。

混合比率は、ワテのお勧めは、50:50の比率だ。

初めての人はこれくらいの濃度が良いと思う。この比率で薄めた液でも、ほとんどの場所の汚れなら綺麗に拭き取れる。台所、トイレの便座、蓋、ガラス窓、その他、、、

トイレならトイレットペーパーにシュシュとして、掃除した後流せるので楽ちんだ。

かつ、アルコールなので消毒効果もバッチリ。

トイレ専用のお掃除グッズを買うよりも安上がりで、安全で、楽ちん。

まさに最強の無水エタノール!

さて、その使い方は

もちろん濃度は、各自で調整しても良い。

例えば冷蔵庫の扉あたりの軽い汚れなら、より薄めで水70:エタノール30でも十分落ちる。 逆に、IHコンロ、ガスコンロの周囲、電子レンジの内壁に飛び散った強烈な油などであれば、水を混ぜずに原液100%でも良い。(ただし濃いアルコールなので変色などの恐れがある場所には注意が必要だ。)

ただし、素人の人はいきなり原液は危険ですので、最初は半々くらいに薄めた液で練習して下さい。

エタノールを使って掃除をする場合、ワテみたいな手の皮が丈夫なら素手でも行けるのだが、皮膚が敏感な人は必ず厚手のゴム手袋をするべきだ。

水で薄めたとしても、アルコールなので長時間掃除を行うと、雑巾にしみ込んだアルコールが手に付いて、手の脂も落としてしまうので、手が荒れます。必ずゴム手袋をして下さい。

厚手のゴム手袋がお勧めです。ガスコンロ周りの汚れを落としたい場合、手に力を入れて力いっぱい擦りがちなので、薄いゴム手袋だと破れます。厚手の丈夫な奴だと破れにくいし、手の保護にもなります。

もし素手で扱っている時に手に無水エタノール原液が掛かったとしても、ワテの場合なら、そのままでも問題ないし、あるいは、ササッと水洗いする程度で問題ないのだが、これは特殊な場合。

素手で扱うのは一般の人にはお勧め出来ない。一般の人は、手袋をして、出来るだけ素肌にかからないようにして扱うのが良い。でも万一素肌にかかったとしても、慌てずに、すぐに水洗いすればOKだ。

それでも心配な人は、無水エタノールではなく、消毒用アルコールが良いかも。そのあたりは下のほうで説明しています。

さて、

スプレーボトルは、100円ショップで売っているものでも良いが、例えば

花王 専用空スプレー容器 白

こういう容器に入れておくと手軽にシュッシュして汚れを落とせるので便利だ。

容器選択の注意事項としては、純度の高いアルコールを入れると溶ける危険性がある容器は不向きだ。

そういう点ではアルコール耐性のある容器なら安心だ。

上の花王の容器は未確認だが、ネットでは使っている人も多いので、お水で割ったアルコールを入れて使う分には多分問題ないだろう。

訂正(2016/6/20)

上記の花王「住居用洗剤つめかえ用スプレー容器」を無水アルコールを水で薄めた溶液でも使えるのか気になったので、花王さんに確認してみた。

その結果、花王さんから大変ご丁寧なお返事を頂き、この空容器はあくまで花王の以下の洗剤用なので、アルコールには対応していないとの事です。

  • マジックリン除菌プラス
  • かんたんマイペット
  • バスマジックリン
  • トイレマジックリン消臭・洗浄スプレー
  • ガラスマジックリン
  • クリンキーパー

つまり容器のラベルに書かれている洗剤専用との事です。

なぜアルコールは不可なのかと言う点に関しては、トリガー部分(指を引っ掛けるレバー部分)から液が漏れてしまうので使えないとの事でした。
花王さん、丁寧で迅速なご回答大変有難うございました。

と言う事で、ワテがお勧めする容器は、この後説明する

消毒用エタノールIPA スプレー式 500ml (指定医薬部外品)

だ。

これならもともとエタノールが入っているので、使い切ったら無水エタノールの水割りを入れて再利用しても問題ないだろう。

でも空容器を探している人もいるだろう。

その場合には、これなら各種の有機溶剤対応でエタノールも可能と商品説明に書いてあるのでお勧めだ。

価格も安い。

あとは、これを油汚れにシュッシュと吹き付けるだけで良い。

振りかけた直後から、油汚れが溶けるので、雑巾などで拭き取る。

一方、振りかけて数十分も放置すると油は溶けるがアルコールも蒸発してしまうので、せっかく溶けた汚れが再び固まってしまうので、あまり長時間放置するのも良くない。

掃除が終わったら雑巾も水洗いすれば、アルコールに溶けた油も流れ落ちるので、雑巾もそんなに汚れずに何度でも再利用できる。経済的だ。

無水エタノールは、まさに、最強の洗剤といってもいいだろう。

以下、

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トラ子

注意事項

  • エタノールの入手

無水エタノール(薬局にあるのは、ほぼ間違いなく99.5%純度。実験などでは99.95%, 99.995% なども使うがそんな高純度のものは必要ないし、高いし、薬局には多分在庫していない)

似たようなものに、

消毒用エタノール

がある。 もし無水エタノールが売っていない場合には、消毒用エタノールなら代用できる。

ただし、消毒用エタノールは既に水で割ってあり、純度が

エタノール(C2H6O) 76.9 ~ 81.4 vol%

程度のものが多いので、もし500mlの無水エタノールと消毒用エタノールが同じ価格なら、無水エタノールのほうがお買い得ということだ。


それと、上記の説明ではエタノールと水を半々の比率で混ぜたが、頑固な油汚れには水を混ぜない原液100%を振りかけるなどする場合もあるので、そういう場合には、消毒用エタノールはちょっと効果が薄くなる

(とは言っても、70%以上の濃度なのでそれでも十分に強力ではある。あくまでエタノール原液100%で油退治をしたい人には、消毒用は薄めてあるのでチョッピリ不満があるかなと言う程度。それなら、消毒用エタノールと、無水エタノールの二種類を買うのがベストだ。この二種類なら、成分も同じで混ぜても危険性は無いし)。


良く分からない人は、買う前に薬局で店員さんに確認するのが良いです。

間違って違うものを買って、事故が起こったら困りますので十分注意ください。

ちなみに、上記の製品にはIPA(イソプロピルアルコール)が少し混ぜてある。

IPAもアルコールの一種だが、飲むと危険な物質だ。純粋なエタノールなら酒みたいなもんだから、飲んじゃう人も昔はいたので、その防止にIPAを混ぜて飲めなくしているようだ。

ごく少量のIPAの有無は、今の場合、お掃除にはなんら関係ないので、この消毒用アルコールでも問題ない。

それと、上記の製品には、うれしい事にスプレー式があるので、これならアルコール耐性も間違いないだろう(ただしエタノール100%に関しては未確認)。なので、最初にこの製品を買って使い切ったら、次は無水エタノールを買ってきて、水割りにして同じ純度76.9 ~ 81.4% かそれ以下に薄めて使う分には、問題なく使えると思うので、そういう作戦が一番良いかもしれない。

スプレー容器も手に入り、無水エタノールも使える。 <==ここワテのアイデア!

ただし、ワテの場合、多少は薬品の知識があるので、こういう記事を書いているのですが、一般の人は、ムスイエタノールなんて知らない人が多いと思うので、初めてエタノールを買う人は、薬局で店員さんに用途を伝えてから確認の上で、無水エタノール、あるいは消毒用エタノールを購入するのが良い。

次に、

燃料用アルコール

これはダメです。 燃料用アルコールは、

 メタノール:76.6%、エタノール:21.4%、イソプロパノール:0.3%

というように、エタノールではなく、メタノール(体に悪い)が主成分なのでお掃除用には不可です。

あくまで燃料用に使うべきです。燃料用アルコールもアマゾンにも沢山売っている。

もしキャンプでバーベキューなどに大量に使いたい場合には一斗缶入り燃料アルコールなどもAmazonで手軽に購入できる。

燃料用アルコール

繰り返しますが燃料用アルコールはお掃除には向いていません。

と言う事で、お掃除に使えるのは

  • エタノール(エチルアルコール)

です。

  • メタノール(メチルアルコール)
  • イソプロピルアルコール(IPA)
  • 灯油
  • 石油
  • ガソリン
  • シンナー
  • トルエン
  • ラッカーうすめ液
  • ペイントうすめ液
  • その他のお掃除向けでは無い有機溶剤

を台所掃除に使うのは危険ですのでやめましょう。

  • 作りすぎに注意

アルコールは蒸発しやすい。

スプレー式の容器の場合、その構造にもよると思うが、長時間(数日とか一か月とか)放置すると、アルコールの成分だけ蒸発してしまい、水っぽくなる。

その結果、シュッシュしても汚れが落ちにくくなる。 そういう場合は、アルコールを継ぎ足せば良い。

でも、それだと蒸発したアルコールがもったいないので、初めて無水エタノールで掃除をやってみようという人は、

水 60ml

エタノール 40ml

程度の少量を混ぜて、ちょっと薄めの溶液を100ml作り、それをスプレー容器に入れて、台所回りのステンレス、タイル、ホーローなどの薬品に強そうな部分の油汚れで試してみるのが良い。

いきなりエタノール100%原液で冷蔵庫の扉を擦ったら塗装が剥げたり、プラスチックが変色するかもしれないので注意が必要だ。 それで、エタノール溶液での掃除のコツを掴んだら、ちょっと濃いめの液を作ってみるなどして工夫してみると良い。

100mlあれば、数回分の掃除に使えると思うので、使い切ったら次の掃除の時点で、新しく作ると良い。

台所掃除だけでなく、トイレ掃除、テレビ、家電、机のまわり、ガラス窓、など、汚れている場所ならどこに吹き付けても良い。

勝手に蒸発してくれるので、他の薬品系の洗剤みたいにふき残しが気にならないので楽ちんだ。

ただし、プラスチックなどには、強いアルコールでは溶ける場合があるのでその点は注意が必要だ。また、ニスや塗料なども、濃度の高いアルコールには溶けるので注意が必要だ。

くれぐれも大量に作って、作り置きをしないように。アルコールが蒸発してしまうので。数回以内で使い切るのが良い。(もっとも、上記のスプレー式の消毒用アルコールの容器なら、密閉度が高くて蒸発もしにくい構造だから、そういうしっかりした容器を使うなら作り置きも問題ない。)

無くなったらお掃除で使う時に、無水エタノールに水を混ぜて作る。今日は頑固汚れだから濃いめに作ろうとか、そういう調整が出来るので、お掃除前に作るのが最も良い。

アルコールの保存は、容器の口を堅く閉めて、冷暗所に保存するのが良い。流しの下とか。

ただし、火気厳禁なので、ガスコンロの近くには置かないほうが良い。

さて、ワテは不思議なのだが、何故、化学薬品メーカーはこういうシンプルなお掃除用品を販売しないのだろうか?

例えば1000円で500mlのエタノールを買って、 一回あたり50mlを使い、水50mlで割って100mlの溶液を作ると、ちょっとした軽い掃除なら十回前後は使える。

ということは、500mlなら百回くらいの掃除に使える。1000円でこれだけ使えるなら、けっこう割安なお掃除用品ということになる。

エタノールは拭き取るだけで良い

で、

お掃除後は、アルコールなので拭き取るだけで十分だ。  <== ここ重要

うっかり口に入ってもエタノールなので、そんなに危険ではないし。(注意:無水エタノールは、飲用ではありません。あくまで、実験用、お掃除用などの用途にお使い下さい。詳しい事は、薬局で確認するのが良い。)

アルコール以外の他の洗剤なら、振り掛けたあとに綺麗に拭き取らないと、その薬品の成分が残っているかもしれないので、とても気になるが、エタノールなら勝手に蒸発するので安心だ。

油汚れでギトギトになった台所用品は沢山あるだろう。

  • 電気オーブン、ガスオーブンの内部
  • 電子レンジ、ヘルシオなどの内部
  • 魚焼きグリルの中
  • 換気扇
  • ガスコンロ

こういう油汚れを洗剤で洗ってしまうと、綺麗に拭き取る為には何度も水雑巾で拭き取る必要がある。かなり面倒な作業だ。拭いても拭いても泡が残っているのが気になる。特にヘルシオなどの内部に洗剤成分が残っていると、次に料理をした場合に洗剤を食べてしまう危険性がある。

エタノールならそういう心配は一切無い!

もし拭き残しても揮発性が高いので勝手に蒸発してくれる。洗剤成分など一切無いのでとっても安心。消毒効果もバッチリ。

余計な洗剤を使わないので環境にも優しい。まさに完璧なお掃除用品、エタノール!

最後に、とても重要な注意 <=必ず読んでね

エタノールを使って掃除をすると、もの凄く良く油汚れが落ちるので、すっかり気に入ってしまい、大量にシュッシュすると、

蒸発したアルコールが部屋中に充満する危険性があります。

アルコール蒸気を吸って気分が悪くなったり、そこで煙草を吸ったり、ガスに火を付けたりすると引火の危険性がありますので、エタノールを使って掃除をする場合は、窓を開けたり、換気扇を回したりしておいて、十分に換気に注意した上でお掃除をして下さい。

うっかり換気を忘れて、密閉した部屋でエタノールをシュッシュすると、

最悪、火災報知機、ガス漏れ検知器などが反応して、ベルが鳴ります。

(ワテの失敗談!) <=ここ真似しない!

最後に、近所の薬局、ドラッグストアーを今話題の『われこマップ』で探してみたい人は、

http://wareko.jp/maps/

を開いてみて下さい。ワテの渾身の自信作です。でも全然人気が無い。あかんがな。

お掃除用品 の 売れ筋ランキング

まとめ

無水エタノールで油汚れを綺麗に拭き取りたい人は、以下の手順がお勧めだ。

  1. 薬局、アマゾンなどで無水エタノールを購入する。
  2. アルコール耐性があり、かつ蒸発しにくい構造のスプレー式容器を購入する。
  3. お手軽に試したい人は1, 2, 7 はスキップしてスプレー式消毒用エタノールがお勧め。すでに水で割ってあり、スプレー容器なので気軽に使える。<=ワテの一押し
    消毒用エタノールIPA スプレー式 500ml (指定医薬部外品)
  4. 手荒れが気になる人はゴム手袋をする。
  5. 換気に気を付ける。
  6. 火気厳禁。
  7. 水、アルコールを半々くらいの比率で混ぜる。↑の消毒用だと水:アルコールが20:80くらいで少し濃い目なのでその点は注意。
  8. まずはアルコールに強そうなステンレスやタイルなどの油汚れ掃除で練習してみる。
  9. その油汚れが気になる場所にシュッシュと数回吹きかける。
  10. 油汚れが溶けるのを数十秒くらい待っても良い(ワテはセッカチなのですぐ拭き取るが)
  11. 雑巾、キッチンペーパー、ティッシュなどで拭き取る。
  12. これでコツがつかめたら、アルコール濃度を高めてガンコな油汚れの場所に挑戦する。
  13. ただし、プラスチック、ニス、塗装などはアルコールで溶ける恐れがあるので注意。
  14. 掃除終了後、雑巾はアルコールが蒸発する前に溶けた油とアルコールを水で洗い流す。
  15. スプレー式容器、無水エタノールは冷暗所に保管。ただし火の近くは危険。
  16. アルコールがしみ込んだままのティッシュをゴミ袋に捨てると危険なので水でアルコールを洗い流した後に良く絞ってからゴミ袋に捨てる。

これで貴方も無水エタノールの虜になることは間違いない。

追記(2016/6/14)

安い無水エタノールを見つけた。

これだ。

1リットルでこの価格ならかなりお買い得だ。

家中のお掃除にシュッシュしまくっても、かなり使えるぞ。

いい香り

こういう芳香剤を買って、アルコール溶液に少し混ぜておくと、いい香りがする。

お掃除通の人は実践しているテクニックだ。

そこまで拘るんなら、水も水道水ではなくて、精製水を使うのも良いだろう。

大量に使いたい人は、2リットルの精製水もある。

これならスチームアイロンなどに大量に充填して使ってもかなり長持ちする。

追記(2015/12/20)

ちょっと話題が変わるが、ワテ推薦のお勧めグッズだ。

ワテ推薦 ウェーロック社 クリップイット 開封した袋の口を簡単に閉じられる便利グッズ

是非見て頂きたい。

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