【ブラワレコ】そうめんの里で揖保乃糸を食べた【茹でない素麺を検証】

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表 ワテが好きな揖保乃糸シリーズ

ワレコ

自称揖保乃糸評論家のワテが、先日、揖保乃糸の本場で揖保乃糸を食べて来た。

当記事では、揖保乃糸純正の調理方法で調理した揖保乃糸を食したワテが揖保乃糸を食レポしたい。

ワテの場合、一年中揖保乃糸を食べている。

特に夏場は揖保乃糸をよく食べる。揖保乃糸の茹で方に関して今まで幾つかの記事を投稿した。

ワテが推奨する揖保乃糸の正しい茹で方は簡単に言うと

  • 茹で時間は1分30秒程度
  • 挿し水はしない
  • 冷水で良く洗う(ぬめりを取る)
  • 茹でてから5分以内に食べる

などだ。

先日、そんなワテが揖保乃糸の聖地と言っても良い兵庫県龍野市にある「そうめんの里」を訪問してそこのレストランで揖保乃糸を食べてみたのだ。

当記事では、ワテがそうめんの里で食した揖保乃糸を食レポすると同時に、少し前にYouTubeで話題になった「茹でない素麺」と言う調理法を実際に検証してみたので、後半ではその検証結果を紹介したい。

では、本題に入ろう。

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そうめんの里をブラワレコ

ワテのハイゼットカーゴで遠出して、兵庫県龍野市にある「そうめんの里」にやって来た。

写真 兵庫県龍野市にある「そうめんの里」

揖保乃糸そうめんの里の公式サイトはこちら↴

そうめんの里 | 【揖保乃糸ホームページ】兵庫県手延素麺協同組合
description
名称揖保乃糸 資料館 そうめんの里
所在地〒679-4101 兵庫県たつの市神岡町奥村56番地
連絡先TEL.0791-65-9000(代)  FAX.0791-65-9008
開館時間午前9時〜午後5時まで(展示室の入館は午後4時30分まで)
そうめんレストラン「庵」は午前11時〜午後9時まで(オーダーストップは午後8時)
休館日毎週月曜日(祝日の場合は翌日)・年末年始

表 そうめんの里の情報

引用元 https://www.ibonoito.or.jp/soumennosato/

 

Googleマップのストリートビューを下に示す。

 

そうめんの里には巨大な駐車場があった。

上写真では写っていないが、写真を撮っているワテの背後にだだっ広い駐車場が広がっている。

観光バスや普通自動車が百台くらい駐車できそうな広さだった(ワテの印象)。

下写真の大きな建物は、どうやらここから素麺を出荷しているようだった。なので、多分、建物の中には揖保乃糸が無数にあるに違いない。

まさに「そうめんの里」!

下写真は素麺流しの設備だ。

下写真は駐車場から通りの方向を撮影したもの。龍野市の街並みや田畑や山が写っている。

下写真はそうめんの里の敷地内に立っていた石碑だ。

下写真の「塩谷重喜翁」とは誰なのか?

知らない。

後で調べてみたら、揖保乃糸の関係者の人だった。

塩谷重喜
しおたに しげき
1924 – 2001
日本手延素麺協同組合連合会理事長 兵庫県手延素麺協同組合第12代理事長
勲五等双光旭日章を受章

引用元 ネット情報

そうめんの里のレストラン庵(いおり)で揖保乃糸を食べる

さて、この日の為に前日から何も食べていない。

映画撮影で食事のシーンを撮影する時の高倉健さんの心境と同じだ。

と言うのは嘘で、いつものように朝食にはホットミルクにトーストにバター、そしてバナナとヨーグルトなどで済ませている。

そうめんの里に到着したのは午後1時頃だったかな。お昼のピークを過ぎているので、たぶんレストランは空いている(すいている)と期待している。

ワテの場合、混み混みのお店は嫌いだ。

下写真がそうめんの里の建物の入り口だ(駐車場側から)。たぶん表通りに面したところに正面玄関があるのかな?それは未確認だ。

まあ兎に角、どこかの銀行の支店のような玄関だが、ここか揖保乃糸の聖地なのだ。

中に入ると、手延べ素麺の製造方法を示す「そうめんすだれ」と言うのが展示されていた。

この「そうめんすだれ」は、プラスチックなどで作ったイミテーションなのかなと思ったら、本物の素麺だった。

ちなみに、受付の人に確認したところ、そうめんの里の建物内はどこでも撮影可能との事だった。

では、奥に進んでレストランを目指す。

売店でブラワレコ

下写真のレストラン「庵(いおり)」の案内板が有ったので矢印に従って進む。

レストランは建物の奥にあるようだ。

そこへ行く途中に売店が有った。

売店には下写真のように揖保乃糸の赤帯、黒帯だけでなく、全種類の揖保乃糸が売られていた。

それ以外の素麺関連商品、龍野市の特産品なども売っていた。

ちなみに、一番人気が有るのが「そうめんバチ」だった。

そうめんバチとは何か?

こんな素麺用のガラス鉢を指すのか?

ではなくて、「そうめんバチ」とは下写真のやつだ。

まあ要するに手延べそうめんを作る過程で引き延ばした素麺の端っこの部分を切り取ったものを指す。

三味線のバチに似ているからそうめんバチと呼ばれるのだ。

さて、売店で幾つかの品物を物色したが何も買わずにレストラン庵を目指す。下写真の庭園の奥の辺りにあるようだ。

 

通路には誰かのサインが沢山飾ってあった。誰のサインか分からない。頼まれればワテのサインも寄贈しても良かったのだが、頼まれなかった。

レストラン庵(いおり)に到着した

おお!、この庵で提供される揖保乃糸こそ、揖保乃糸純正の調理法で調理した、正真正銘の正しい揖保乃糸なのだ。

揖保乃糸のメートル原器と言っても良いだろう。

食品サンプルも分り易く綺麗に展示されている。

では、いよいよ出陣だ!

お昼のピークを過ぎているのでお客さんは少なかった。

レストラン庵のメニュー紹介

下写真に示すメニューのように、分かり易い写真付きで紹介されているので、選びやすい。

ざっと見た限りでは十数種類のメニューが有ったが、ワテが選んだのは上写真の「海鮮かき揚げ別盛 冷やしそうめん」1,150円(税込)だ。

冷やしそうめん、かき揚、御飯などがセットになっている。

今日は揖保乃糸を食べるのが一番の目的なので、御飯(お米)が付いているやつは避けようかなと思ったのだが、そうすると、下写真の素麺単品メニューが良さそうだった。

しかし、海鮮かき揚げの写真を見たら、海鮮かき揚げを食べたくなってしまったのだ。

簡単に信念を曲げる節操のないワテである。

なお、他にも沢山のメニューがある。

下写真の「三神御膳」も美味そうだったが、昼飯に二千円は贅沢過ぎる。

それにデザートやコーヒーも付いているが、食後のデザートやコーヒーはワテは好きでは無いのだ。

まあレストラン「庵」の全メニューを見たい人は公式サイトにメニューが掲載されているので確認すると良いだろう。

https://www.ibonoito.or.jp/soumennosato/pdf/ippan-menu.pdf

「海鮮かき揚げ別盛 冷やしそうめん」1,150円(税込)を食する

注文したら五分程で配膳された。

このお盆に乗っている素麺こそ、揖保乃糸(赤帯)を揖保乃糸純正の調理方法で調理した、正統派揖保乃糸なのだ。

感動の余り、目頭が熱くなる。

素麺つゆと海鮮かき揚げ用天つゆの二種類のつゆが付いている。

分厚い角切りの塩昆布も高級感がある。

龍野市は醤油の産地なので、塩昆布は地元の醤油で味付けしてあるのかな?

 

さっそく割り箸で素麺を掬ってまずはツユを付けずにそのまま素麺のみを食べてみた。

ワレコ

その素麺はコリコリとした食感があり、程よく冷えていて、ワテが長年追い求めていた理想とする揖保乃糸に間違い無い!

これや!これが正しい揖保乃糸や!

ワテが目指していた方向性は間違っていなかったのだ。

そして次は素麺を少し掬って、ツユに付けて味わう。

ツユは下写真の揖保乃糸純正のストレート麺つゆが出て来るのかなと思ったが、違うようだ。

上写真の揖保乃糸純正のストレート麺つゆはワテの舌では若干甘味がある麺つゆなのだ。

一方、「海鮮かき揚げ別盛 冷やしそうめん」付属の麺つゆは甘味は控え目で、これぞ正統派の麺つゆと言う感じのしっかりとした味だった。

まあ、甘目の麺つゆは馴染みが無い人には抵抗があるかも知れない。特に、塩ッパイ真っ黒な蕎麦ツユが好きな江戸っ子には甘味のある麺つゆは違和感があるかも知れない。

なので、レストラン庵では万人受けするタイプの麺つゆを採用しているのかも知れない(ワテ予想)。

コリコリとした食感はまさに正統派揖保乃糸だ!

ワテが自宅で素麺を茹でる場合には、茹で時間は1分30秒で誤差±1秒と決めている。

茹で上がったら水道水で素早く洗う。

そして、その直後に素早く食べるのだ。

ワテの調理方法でワテが理想とする揖保乃糸の味が出ていると思っていたのだが、レストラン庵の揖保乃糸は更に完成度が高かった。

具体的に言うと、レストラン庵の揖保乃糸は、ワテが茹でた揖保乃糸と比較してコリコリとした食感が強かった。

ワテの調理方法でもコリコリ感は出ているが、でもレストラン庵の揖保乃糸はその三倍くらいコリコリ感があったのだ。

何が違うのかな?調理場の中を覗いてみたかったが、コロナ禍の今、そんな怪しい行動をしたら通報されてNHKの全国ニュースで報道されるかも知れないのでやめておいた。

そうめんおかわりはプラス220円!

さて、いつもなら揖保乃糸赤帯を三束茹でて食べるワテであるが、「海鮮かき揚げ別盛 冷やしそうめん」に付いている素麺はたぶん二束くらいの量だった。

もう少し食べたいところだが、まあ遠出しているので昼飯を満腹に食べると帰路で運転中に眠くなっても困るし。

と思っていたら、近くのテーブルのお客さんが店員さんに、

「そうめんおかわりお願いします。」

と言ってるのが聞こえた。

おお、そうめんのおかわりが出来るのか!?

博多ラーメンで言うところの替え玉か!

運転中に眠くなっても良いので、ワテも直ぐに店員さんを呼んで(テーブルに呼び出しベルが有る)おかわりを注文したのだ。

写真 そうめんおかわりはプラス220円

ちなみに、上写真の「そうめんおかわりはプラス220円」は箱盛御膳のオプションのように記載されちるが、他のセットメニューならどれでも「そうめんおかわりはプラス220円」が利用出来るとの事だった。

そうめんおかわりはプラス220円が来た

そうめんおかわりはプラス220円を下写真に示す。

写真 そうめんおかわりはプラス220円には麺つゆも薬味も付いているぞ!

上写真のようにそうめんおかわりはプラス220円には麺つゆも薬味も付いているのだ。

薬味はワサビ、ネギ、生姜だ。

これで220円ならとってもリーズナブル。

あと二人前くらい追加注文しても良い気分だったが、やめておいた。

なお、上写真のようにレストラン庵の揖保乃糸赤帯は、ガラス鉢に冷水と氷で冷やした状態で配膳される。

ワテの場合は、素麺は冷水に浸すと見た目は涼しいが食べていると麺つゆが水で薄まって水臭くなるのが嫌いなので、なるべく水を良く切って平らな皿に素麺を盛るようにしている。

そんなワテがレストラン庵の冷水と氷で冷やした揖保乃糸を食べた感想としては、麺つゆがしっかりした濃い目の味なので、麺つゆが水っぽくなる印象は無かった。

かつ、おかわりした素麺にも新しい麺つゆが付いて来るので、そう言う点でも食べ終わるまで麺つゆの味は丁度いい感じだった。

流石に揖保乃糸純正の揖保乃糸を提供するレストラン庵の技術力は確かだ。

と言う訳で、一気に全部喰ってしまった。

美味かった。

レストラン庵の揖保乃糸赤帯は茹で時間1分40秒、麺つゆはオリジナル

さて、自称揖保乃糸研究家のワテとしては、せっかくレストラン庵まで来た訳だからこのまま帰ると言うのも勿体ない。

揖保乃糸の調理方法に関する何か有益な情報を仕入れたい。

そこでレジで会計をしている時に店員さんに幾つか質問してみた。

以下、ワテが記憶している会話内容なので、言葉遣いは必ずしも一言一句その通りでは無い(ワテの記憶違いで間違っているかも知れない)。

 

ワレコ

いや~、美味しかったですわ。

自宅で調理した揖保乃糸とは一味違いました。

やっぱり大きな鍋で茹でているんですか?

茹で時間はどれくらいですか?

店員さん

そうですね、これくらい(両手で体の前で輪を作って)の大きな鍋でタップリのお湯で1分40秒茹でています。

ワレコ

そうなんですか。

それにしても、自宅で調理した素麺はここで食べた素麺ほどはコリコリした食感にならないんですよね。なんでかなあ?

店員さん

たぶん冷水と氷でしっかりと冷やして締めているからだと思いますね。

ワレコ

そうなんですか!

ワテは水道水で洗うだけなので、素麺の締めが足らなかったんですね。

ワテも氷で冷やしてみます。

 

ところで、麺つゆの味は揖保乃糸純正のストレート味ほどは甘味が無かったんですが、どんな麺つゆを使っているんですか?

 

店員さん

麺つゆは料理長のオリジナルブレンドです。

ワレコ

そうなんですか川崎さん!

なるほど

ありがとうございました。

また来ます。

なお、店員さんの名前が川崎さんかどうかは不明だ。

と言う訳で、揖保乃糸を正しく調理するには、茹で時間は1分30秒~1分40秒程度、冷水と氷でしっかりと締めるのが正しいのだ。

自称揖保乃糸評論家のワテとしては、そうめんの里やレストラン庵の訪問は非常に有益な一日を過ごす事が出来た。

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素麺神社に参拝する

そうめんの里のすぐ近くに素麺神社と言うのが有ったのでお参りしてみた。

素麺神社の巨大な石碑が建っていた。

下写真のように、綺麗な絵馬(でいいのかな?絵素麺か?)が天井に飾ってある。

下写真のように寄進者さんの名前が玉垣に掘られている。

揖保乃糸CMで有名な田中好子さんのお名前を発見した。肩書は「女優」さんになっている。

写真 素麺神社にある田中好子さん寄進の玉垣(親柱)

「そうめんをゆでるな!」動画を検証する

さて、そうめんの里やレストラン庵の訪問で正しい揖保乃糸の調理方法を完璧にマスターしたワテであるが、少し前からツイッターなどのSNSで話題になっている「茹でない素麺」と言う調理法を検証してみた。

その問題の動画がこれだ↴

動画 ツイッターで話題の「【基本】そうめんの茹で方(くっつかない・固まらぬ)絶品めんつゆの作り方」

この動画で紹介されている素麺の調理方法はまとめると以下の通り。

  • お湯を沸騰させる。
  • 素麺をパラパラと入れる。
  • 再び沸騰したら火を止めて鍋に蓋をする。
  • 5分放置する(10分放置してもふやけない)
  • ザルに移して冷水で洗ってぬめりを取る。

このように調理すると、素麺は何時間経ってもふやける事も無く美味しく味わえると言う物だ。

自称揖保乃糸評論家のワテも早速この動画を検証してみた。

使ったのは揖保乃糸赤帯(三束)だ。

その結果、ワテの感想では以下の通り。

  • 茹で上がった素麺はいつもの赤帯(1分30秒茹でる)よりも2割近く量が増えた
  • 茹で上がった素麺はいつもの赤帯よりも白色が薄い
  • 食感はコリコリ感が殆ど無い(素麺のコシが無い)
  • ブヨブヨにふやけている訳ではないが、素麺に大量の水分が吸収されている感じ
  • 結論としては、こんな調理法は素麺を台無しにしている。

まあ、あくまでワテの率直な意見であるが、この調理法で調理した素麺は5分間放置している時に、素麺の内部に大量の水分を吸い込んでいるのだ。

その素麺は、通常の調理方法をした素麺が水を吸ってブヨブヨにふやけた状態とは違うようだが、それでも水分が多い事には違いない。

実際に茹で上がった素麺はいつもの1分30秒茹でる調理法と比較して2割ほど嵩が増えているし。

そして、素麺のもっとも大事なコリコリとした食感を殆ど消し去っているのだ。

なのでまあ、このおばさんが言うように長時間放置してもブヨブヨにならないと言うのは、飲食店を経営している立場であれば一度茹でた素麺をいろんな料理に使い回せると言うメリットがあるのは評価できる。

茹でた素麺の余りを翌朝の味噌汁に入れても良いだろう。

でも、素麺本来のコリコリ感を味わいたい人には決してお勧め出来ない調理方法だと思う。

そんなワテの意見と全く同じ意見の人をYouTubeで発見した。

この下動画の人の検証結果はまさにワテの検証結果と同じなのだ。

動画 【無認可・無許可】そうめんの茹で方を検証してみた  ※※まかない・レシピ※※

と言う訳で、興味ある人は両方の動画をじっくりと見てみるのが良いだろう。

まとめ

ワレコ

自称揖保乃糸初段のワテである。

兵庫県龍野市にある「そうめんの里」や併設の「レストラン庵(いおり)」は素麺好きなら一度は訪れたい聖地だ。

先日ようやくその聖地を巡礼する事が出来た。

そして、素麺神社にもお参り出来たので、今日から揖保乃糸二段を名乗る予定だ。

揖保乃糸は正しく調理してこそ、その美味しさを正しく堪能できるのだ。

茹で時間は1分30秒から1分40秒、挿し水(びっくり水)は禁止、冷水でぬめりを取って氷水で締める。

調理後は数分以内に食する。

こういうシンプルな調理方法を正しく守って調理すれば、貴方も揖保乃糸の本当の美味しさを味わえるのだ。

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