【ワレコのDIY】工作室に大型作業台を作る【木工作業部屋】

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写真 通天閣をブラワレコ

自宅にある木工作業部屋を改造する事にした。

ワテの自宅には狭い細長い部屋があり、あまり使っていなかったので2019年の正月に作業部屋に改造したのだ

下図は平成31年2019年1月に作成した作業台1と作業台2だ。

図 平成31年2019年1月に作成した作業台1と作業台2

現在では、この作業台2の上にHiKOKIの卓上スライド丸ノコFC7FSBを設置して活用している。

卓上スライド丸ノコはとっても使い易いのでお勧めだ。

その後、この作業部屋はちょこちょこと改造していて、2019年9月には上図にある奥行の短い壁面収納棚を自作した。

さて、一ケ月くらい前から時間がある時にこの部屋にさらに改良を加えていて、今回は大型の作業台3を自作したので、その作業過程を紹介したい。

では、本題に入ろう。

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工作室に大型の作業台を設置する計画

下写真の奥にあるのが2019年の正月に自作した作業台1、その次に作ったのが手前の作業台2だ。

写真 2019年の正月に自作した作業台1(奥)、作業台2(手前)

上写真では作業台の上はスッキリと何も無いが、現状では、作業台1の上には卓上スライド丸ノコを置いている。

作業台2の上には、収納しきれない工具類などガラクタが乱雑に散らかっているのだ。

あかんがな。

木工DIYには丸ノコよりも卓上スライド丸ノコがお勧め

ちなみに作業台1の上に置いている卓上スライド丸ノコ(HiKOKI FC7FSB)の写真は以下の通り。

写真 木工DIYに大活躍のHiKOKIの卓上スライド丸ノコFC7FSB

HiKOKIの卓上スライド丸ノコFC7FSBは、最大切断幅は305ミリ(約30cm)だ。

約30センチメートルの木材が正確に直角にカット出来るので、木工DIYでちょっとした棚を作ったり、2x4材(89x38x1820)を切断するなどの作業では、卓上スライド丸ノコを使い捲っている。

ワテの場合には、このHiKOKIスライド丸ノコの鋸刃を純正品から社外品に交換して使っている。ワテお勧めの鋸刃はこれだ。

この替え刃が良く切れる。一般的な鋸刃は72山だが、このSK11木工用ハイパーチップソー超仕上げは90山もあるので、切り口がスベスベの滑らかな仕上がりになるのだ。つまり物凄く綺麗な切断面なのだ。さすがハイパーだ。なんのこっちゃ。

 

ちなみにその前に買ったのが下写真に示すマキタのコード式の電気丸ノコM565だ。

写真 マキタのコード式の電気丸ノコM565

ワテが買ったのはこれだ!

なお、この製品の場合には丸ノコの刃も標準で本体に取り付けてあるので、コンセントに挿せば直ぐに使える状態だ。

電気丸ノコを使う場合には、フリーハンドでカットするのは危険だし、真っ直ぐにカットするのは難しい。

従って電気丸ノコは、何らかの直線ガイドを使って木材をカットするのが一般的だ。

ワテの場合は上写真に示す手作りの直線ガイド冶具を使って冒頭で紹介した作業台1や作業台2を自作した。

今なら下写真の製品がお勧めだ。

このタジマの丸ノコガイドはYouTube動画などでも、多くの人がお勧めしている。

もう少し大型の丸ノコガイドが欲しい人は、以下の製品がお勧めだ。

ワテは上のシンワの60センチのやつが欲しいと思っているが、買うよりも自作しようかなと検討中だ。

なお、下写真のよく似たやつがある。値段が少し高い。

このシンワの二つの製品は何が違うかと言うと、後者の値段が高いやつは「アジャスト」と名前が付いている通り、直角(90度)に対して、ネジで角度を微調整出来るのだ。

1メートルの縦棒の先端を左右に30ミリ程度傾けられる。

でもワテなら前者の直角に固定された安いほうのやつを買うなあ。

この手のアジャスト可能な製品は、調整を正しくやらないと直角を出したい用途には逆に誤差が入ってしまう問題がある。

一方、元々から直角に固定されている製品なら、絶対に直角から狂う事は無いからだ。

さて、自称DIY達人のワテによる丸ノコガイド製品紹介コーナーはこれくらいにして、本題に戻ろう。

 

その後、HiKOKIの卓上スライド丸ノコFC7FSBを買って以来、このマキタの電気丸ノコを使う機会が殆ど無くなった。

その理由は、卓上スライド丸ノコなら簡単に真っ直ぐに直角にスパスパと木材を切断出来るからだ。

最大切断幅が305ミリだけれど、ワテの用途にはそれでほぼ足りている。

と言うのは、ワテが作るのは棚とか、オーディオ機器の木製シャーシとか、そう言う物が多い。

棚を作る場合なら、ホームセンターで910x1820x12厚(サブロク板)を縦に300ミリ間隔で三等分して貰えば、あとは自宅に持ち帰ってスライド丸ノコを使えば305ミリまで切断出来るので、問題無くカット出来る。

一方、MDFボードでオーディオ機器のシャーシを作る場合も、一辺が300ミリ以下くらいの小型のシャーシを作る事が多いので、305ミリの切断幅が有れば今のところ足りている。

と言う事で、もし皆さんも木工DIYを始めようと思っているなら、電気丸ノコを買うよりも卓上スライド丸ノコを買う方が良いと思う。

それに、電気丸ノコは所謂キックバックという危険な事故が起こり易い。つまり切断中に刃が部材で挟まれると丸ノコが後方(人の方向)に飛んでくる現象だ。

卓上スライド丸ノコの場合にもキックバックは起こり得るが、電気丸ノコのように幾らでも自由に動く訳では無いから、電気丸ノコに比べると卓上スライド丸ノコのほうが安全性は高いのだ。

もちろん卓上スライド丸ノコだから安全と言う訳では無いので、細心の注意を払いながら使う必要が有る事は言うまでも無いが。

大型作業台3号機の設計図

さて、現状では二つの作業台(1号機、2号機)は卓上スライド丸ノコを載せたり、工具が乱雑に散らかっているので作業性が悪い。それと、サイズ的にも中途半端な大きさなので、使い勝手が良く無い。

そこで、もう一つ作業台を作る事にした。

下図に示す作業台3だ。

なお作業台1は窓際から移動して部屋の奥に移動した(下図)。その位置にあった棚は窓際に移動した。

作業台1にはボール盤など設置した。作業台2には卓上スライド丸ノコを設置する。なので、今後は通常の木工作業は作業台3で行う予定だ。

図 作業台3(2000x800)の設置場所

上図に示すように作業台3はこの工作室にある横長のカウンターの上に大き目の天板を載せる形で製作する事にしたのだ。

2000x800と言う大き目のサイズにしてみた。

まあ作業台は大きいほうが使い易いと思うので。

それと、本来なら作業台は部屋の中央に設置して四方からアクセス出来るのが望ましい。

それなら1820x910のサブロク板を半分にカットして910x910の板を二枚にするなども可能だ。

でも、ワテの場合には、上図に示すように部屋の一角に設置してあるカウンターテーブルを利用するので、2方向からしかアクセスできない問題がある。

この場合、例えば丸ノコを使って板材を切断したい場合には、丸ノコでドンドン切って行くと最後は壁に丸ノコが当たる。

つまり、天板の奥行を800ミリにしているが丸ノコが壁に当たるので実質700ミリくらいしか有効切断距離が取れない。

なので、兎に角、出来るだけ大き目の作業台を作る事にしたのだ。

大型作業台3号機の製作過程

下写真に示す茶色のカウンターテーブルは奥行が580ミリ(高さ730)と狭いのでこれだと木工作業台としては使い辛い。

写真 工作室の奥にあるカウンターテーブルの上に天板を張って大型作業台を作る作戦

ホームセンターで一本350円くらいで売っている2x4材(89x38x1820)を数本買って来た。

それと半分の厚さの1x4材(89x19x1820)も数本買って来た。

カウンターテーブルを2x4材で補強する

作業台3号機を作る方針としては、既存のカウンターテーブルの上に天板を張る作戦にした。

その為に、まずは2x4材を使ってカウンターテーブルを補強する事にしたのだ。

写真 カウンターテーブルの下側に2x4材を使って脚を追加して補強する

このカウンターテーブルの壁側の二辺は壁の垂木に乗っているようなので、そちら側は十分な耐荷重がある。

残りの二辺は上写真のように一本のステンレスパイプで支えられているだけなので、重量物を上に載せると撓む(たわむ)可能性がある。

そこで2x4材を使って脚を追加してカウンターテーブルを補強する作業から開始した。

どんな風に補強するかは、事前にノートで幾つかの図案を描いて検討していたのだが、結局は現物合わせで適当に補強して行った。

つまりまあ、行き当たりばったりと言う感じw

天板の下には2x4などの長材を収納出来る受け棒を入れた

さて、行き当たりばったりで脚を自作していて、良いアイデアが浮かんだ。

つまり、下写真に示すように、脚に横棒を入れておけば、手前から奥に2000ミリの寸法があるので、2x4材で1820寸法の長材を天板の下に収納出来る。

写真 脚に横木を追加して長材を収納出来るように工夫した

横木は脚に凹に食い込むように加工すると重い荷重に耐えられる。

所謂、大入れ継ぎとか大入れ組手と言うやつだ。

でもワテの場合には、電動ルーターとか電動トリマーを持っていないので、もし大入れ継ぎ加工するなら手作業でノコギリで二本の溝をカットして、その間を鑿(のみ)で削る必要がある。

写真 大入れ継ぎモドキの加工

そんな加工は面倒なので、上写真のように2x4材の脚に1x4材の薄板を貼り付けて、一部を凹ませて大入れ継ぎ風の細工を施した。

これで、かなりの重量物を天板下の横木の上に載せても十分に耐えられる。

完璧や!

ちなみに、この大入れ継ぎ風の加工方法はワテ自作の他の作品でも多用している。

大入れ継ぎを簡単に実現出来るし、強度的にも最強なので皆さんにもお勧めしたい。

天板の上も2x4材で補強する

カウンターテーブルは奥行が580ミリしかないので、その上に800ミリの合板を載せると、手前220ミリ幅がカウンターテーブルからはみ出すが、その下には何の支えも無い。

そこで、カウンターテーブルの上も2x4材で補強する事にした。

下写真は、左側が壁面収納棚の側板、その右にある縦の2x4材はカウンターテーブルの天板から天井付近まで張っている。どちらも過去に設置したものだ。

カウンターテーブル天板に載せる2x4材をその縦2x4材の下に入れ込みたい。

でもノコギリでカットするには左側の合板が邪魔。

写真 壁面に貼り付けている2x4材の下側をカット!

その2x4材の下側38ミリ幅を上写真のようにカットした。まさにマジック!

写真 壁際2x4材の下部38ミリ幅をカットしたので、その隙間に2x4材を入れる予定

一体全体どうやってカットしたのか?

同じく、もう一本ある壁面の縦向きの2x4材の下部38ミリ幅をカットしている例を下写真に示す。

写真 マルチツールを使うと手ノコや電動丸ノコが入らない箇所でもカット出来る

自宅の物置にこんなツールがあったので使ってみたらいい感じだ。

所謂マルチツールと言うやつだ。

先端部分に振動する軸があり、その部分に取り付けられる各種のアタッチメントが付属している。

今回は小型のノコギリ刃を取り付けて2x4材をカットしたのだ。

写真 マルチツールを使うとこんな隅っこの木材カットも可能

上写真のように切れ込みを入れる事が出来たので、後は鑿(ノミ)で仕上げた。

写真 鑿(のみ)で仕上げた

 

カットした隙間に2x4材を嵌め込んだ(下写真)。

写真 2x4材を完璧に隙間に入れ込む事が出来た

カウンターテーブルの傾斜を薄板で補正する

カウンターテーブル自体が若干傾斜しているようなので、天板に追加した2x4材と天板との隙間に薄い部材を入れて隙間を調整した(下写真)。

写真 水準器で水平を確認しながら薄板を隙間に入れて調整した

 

スライド丸ノコを使って2x4材を1ミリ幅や2ミリ幅にカットしたものを作って、天板の傾斜を補正しながら天板に載せた2x4材の水平を出した。

写真 HiKOKIの卓上スライド丸ノコFC7FSBは1ミリ幅のカットも可能

 

支えの脚を5ミリほど短く切ってしまったので、同じく5ミリ幅くらいの部材をカットして、木工用ボンドで貼り付けた。完璧な補修だ。

写真 切り過ぎても木工用ボンドで貼れば修復可能だ。

 

HiKOKIの卓上スライド丸ノコFC7FSBにはSK11 木工用 ハイパーチップソー 超仕上 190mm 190mmX90P90Pを付けているのだが、この刃は物凄く良く斬れる。

1ミリ幅くらいの部材も余裕で作れる(下写真)。

写真 厚さ1ミリ以下の薄板も作成出来るHiKOKIの卓上スライド丸ノコFC7FSB

 

あとは、天板に載せた2x4材が浮き上がらないように壁際には横方向に2x4材を入れて押さえ込む事にした(下写真)。

写真 天板に載せた5本の2x4材の壁面側を横向きの2x4材で押さえ込む

下写真のように、天板部分を受ける2x4材の補強が完了した。

写真 カウンターテーブルの上に5本の2x4材(長さ800)を取り付けた

 

下写真のように、2メートル以上ある長い2x4材を2000ミリにカットして、横に渡して張り付けた。

写真 横木を入れた

上写真のようにF型クランプを使って受け木を固定しておいて、その上に2000ミリの長い2x4材を渡した。

そうすると、手を離しても長い横木が落ちないので、電動ドライバーでネジ止め作業がやり易い。完璧な手法だ。

 

で、下写真のように、無事にカウンターテーブルの補強が完了した。

写真 2x4材で補強が完了したカウンターテーブル

あとは、この上に2000x800x12の天板を載せる予定だ。

一枚だと薄いので、二枚重ねにする予定だ。

DIYやるなら電動ドライバードリルは必須

ワテの場合には、下写真の電動ドリルドライバーを使っている。

電動ドリルと電動ドライバーの両方の機能を兼用しているのだ。

つまり、ドリルで穴開け加工したい場合には、電動ドリルとして使える(つまりクラッチ機構は働かない)。

一方、電動ドライバーとして使いたい場合には、締め付け強さを1~16まで16段階でセット出来る。

例えばダイヤルを回して最も弱い1にしておくと、ネジを捻じ込んで行って硬くてネジが入り込まなくなるとクラッチが滑ってネジに加わる回転力は頭打ちになる。その結果、ネジ頭をなめる失敗が減る。

一方、最強の16にセットしておくと、ネジ込んで多少きつくなっても、それでもクラッチは働かずにグイグイと捻じ込む。それでも無理やり捻じ込むとネジ頭をなめる場合もあるので、部材の硬さやネジの種類(鉄、ステンレスなど)、長さ、太さなどに応じて締め付け力をセットすると良い。

ドリルビットは良い物を使いたい

ワテのお勧めのドリルビットは、WeraやPB SWISSの製品だ。

一本100円程度のやっすいビットと比べると、これらの舶来ビットは多少高いが、高いと言っても数百円台なので、買えない値段ではない。

どちらのドライバービットも+2と言うサイズなので、一般的なプラスネジには殆ど篏合する。

あと、予算があれば一回り小ぶりの+1タイプも持っておくと何かと役に立つ。

写真 ワテお勧めのPB SWISSのドライバービット(+2サイズ)

上写真のようにPB SWISSのドライバービットはマグネット無しタイプにも係わらず、+2サイズのネジ(コーススレッド)にピッタリと篏合しているので、横向きにしてもネジが落ちないのだ。

しっかりと食い込んでいるので、少々振動を与えても落ちない。

つまりまあ、PB SWISSのビットを使うと電動ドライバーでビス止め作業が物凄くやり易いぞ。

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まとめ

ワテの木工作業部屋に大型作業台を自作した。

部屋にあったカウンターテーブルを利用して、その上に2000x800x12の天板を二枚重ねで張る作戦にした。

カウンターテーブルは幅580と狭いので、2x4材で補強すると同時に天板の傾斜を修正した。

あとは、2000x800の天板を張れば完成だ。

この大型作業台(三号機)が完成すれば、今後の木工作業が大幅にやり易くなると期待している。

また、HiKOKIの卓上スライド丸ノコFC7FSBは現状では作業台2号機の上に載せた状態だが、より安定性を高める為にボルト固定にする予定だ。

かつ、卓上スライド丸ノコの左右に部材を受ける台を作成する予定だ。

つまり、卓上スライド丸ノコのターンテーブルは底面から高さ70ミリ程あるが、卓上スライド丸ノコの両側に高さ70ミリの台を置く事で、長材をカットする時に安定性が良くなるのだ。

それらの製作記事も今後執筆したいと思っている。

ワテお勧めのスライド丸ノコ

ワテが卓上スライド丸ノコを購入するに当たり、各種ネット通販サイトを検索してみたが、人気商品は以下の通り。

まずは、ワテ購入の国産HiKOKI FC7FSB

次は、同じく国産マキタのM244、これも人気商品だ。やっぱり電動工具の世界的メーカーマキタだからファンも多い。最大切断寸法は312ミリなのでワテの用途には十分だ。

そして、レーザーマーカー付きのリョービ TSS-192、ワテもこれを買うか迷ったのだが。

でもまあレーザーが有っても無くても切断前には刃先の位置を確認するので、レーザー無しでも実用上は全く遜色は無いと思う(ワテが実際にFC7FSBを使った印象)。リョービのこの機種は最大切断寸法が220mmなのでワテの用途にはちょっと短い。やはり300ミリは欲しいのだ。

 

以下、外国製のようだが、値段も安いので入門機には良いだろう。

ワテの場合、今回偶々、ホームセンターで29,800円でFC7FSBを買う事が出来たのでラッキーだった。でも、通常価格でも3万5千円くらいなので、外国製の2万円台の物を買うなら、ワテだったら国産マキタかHiKOKIの卓上スライド丸ノコを買うなあ。

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あと、FC7FSB標準付属の鋸刃(外径190ミリ刃数72)も切れ味は悪くは無いが、下の製品は人気が高い。

 

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